Vive Input Utilityの使い方

Vive Input Utilityの使い方のまとめ。忘れないうちにメモ。あとで追記するかも。 妙に動きがいいなぁって思ったらHTV ViveのR&D部門製だった。ただし説明は少なめ。頑張って解析したい。Vive Input Utilityhttps://t.co/071Bg5J8vM — ザバ(ザバイオーネ) (@z_zabaglione) September 5, 2016 … (Read More)

スターラスターVRのサウンド

スターラスターのVR版を作ろうとチマチマとやっていてある動画を流しました。 そうしたらこんな騒ぎに。。。 http://togetter.com/li/1027301#c3110622 それ以降もコツコツと作業を続けていたら、何とSF版のサウンドを担当された川田さんからこんなツイートが。 @_hiro_kawa_ ありがとうございます!こちらこそよろしくお願いいたします! — ザバ(ザバイオーネ) (@z_zabaglione) 2016年10月13日 とあまりここでは日記的な記事は書かないのですが嬉しかったのと記録して残しました。 … (Read More)

[Vive]Unityちゃんのお家を綺麗に表示する

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■初めに こちらの一連のツイート 質感と言うか、ライティングがすごいな〜 https://t.co/MCmBm7lGIr — iWorks (@x68user) August 21, 2016 元は自作のVive用アプリの「Unityちゃんのお家」です(この記事を書いている時点では動画だけ公開しています)。 Unityちゃんのお家。Viveコントローラを上下に振ることで移動できる機能を付けてみました。あと、コントローラで触れたあと、トリガーを引くとアクションもします。 pic.twitter.com/VLbTKoypeP — ザバ(ザバイオーネ) (@z_zabaglione) August 18, 2016 ViveやRiftの場合、目に見える解像度以上に首振りに対応するために加速度に応じたその先の映像まで描画を終えることで画像の遅延を無くすような処理をしています。そのため見かけ以上に大きな映像を計算しなければなりません。そしてフレームレートは90fps。1フレーム辺りの処理を約11ミリ秒以内にグラフィックの描画+スクリプトの実行などを終える必要があります… (Read More)

[Vive] VR Infinite Gestureの使い方 -セットアップから新規ジェスチャの認識まで-

VR Infinite Gestureとは VR Infinite GestureはViveコントローラやOculus Toucの動きを記録して、それに類似した動きをしたかどうかを判定するアセットです。このアセットの凄いところは動きの記録(モーション)、編集、テストをUnity Editor上で実行したVRプレビュー内で完結させることが出来る点です。 セットアップ 基本的に公式サイトのTUTORIALS/GETTING STARTEDに従ってください。ここではViveを例に説明します。 使用しているUnityのバージョンはUnity5.4.0f1です(5.3.xでも問題ないと思います)。 0. 新規プロジェクトの作成とSteamVR Pluginのインストール Unityを起動して新規プロジェクトを作成してください。 次に<a href=”https://www.assetstore.unity3d.com/?asac=kFuaC5yal6#!/content/32647″>SteamVR Plugin</a>をインポートします。St… (Read More)